工場概要
- 名称
- 生産本部 埼玉工場
- 所在地
- 埼玉県行田市藤原町1-14-1
- 設立
- 1965年4月(昭和40年)
- 敷地面積
- 68,354m²
- 建築面積
- 27,283m²
- 従業員数
- 1,041人(2008年3月)
- 特徴
- 敷地内に製品の開発拠点と製造拠点が併設
四輪車用ショックアブソーバと船外機用油圧機器の機械加工・熱処理・組立までの一貫生産を行う専門工場
四輪車用ショックアブソーバの研究開発拠点
事業所沿革
- 1965年
- 埼玉工場新設、二輪車用ショックアブソーバ生産開始
- 1970年
- 赤羽工場を埼玉工場に吸収、第2工場稼動開始
- 1972年
- 三輪バギーの完成車組立開始
- 1977年
- 大型二輪車用フロントフォークを浅羽工場へ移管
埼玉工場は四輪車用部品・ボート用部品の体制となる - 1979年
- 技術棟完成
四輪レース関係が浅羽工場より移管 - 1982年
- 鉄系燒結部品の内製開始
- 1984年
- 機器工場増設
- 1991年
- 本社が埼玉へ移転
- 1994年
- IS09002認証取得
- 1995年
- IS09001認証取得
- 1998年
- IS014001認証取得
- 2005年
- 四輪車用プレス部品の内製開始
知的開発システム(RIDE)導入による開発効率の向上 - 2006年
- 新開発棟の竣工
- 2007年
- 行田市長野工業団地に埼玉第2工場の竣工(5月稼働)
主要製品
四輪用ショックアブソーバ |
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![]() ダブルウィッシュボーン |
![]() ストラット |
![]() スプリング別置き |
船外機用油圧機器 |
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![]() 統合型 |
![]() ダブルアクションタイプ |
![]() 小型タイプ |





